? 中央大学 真法会研究室 真法会について -研究室の様子-
真法会について
  
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研究室の様子

 平成30年(2018年)現在、真法会研究室の室員数は82名であり、在学生は「炎の塔」内の研究室にて、定席での学習や室員間での議論を通じ、互いに切磋琢磨して日々の学習に励んでおります。
    
     

共同研究室

 真法会研究室には、共同研究室と中部屋という二つの部屋があります。
 共同研究室は、室員同士が交流する場です。室員は勉強上の疑問を先輩に質問したり、議論を交わしたりしています。ここで、定席で勉強するだけでは得ることのできない知識を身につけることができます。
 法律の勉強は「1人」ではできません。共同研究室は仲間を得るという重要な場でもあります。
 また、設置されている冷蔵庫・電子レンジ・電子ポットは、長時間研究室で勉強する助けとなります。そして、パソコン3台・コピー機(1枚5円)・高速スキャナー等があり、情報収集・資料の有効活用をすることができます。

     

中部屋

 室員一人一人に与えられた定席は、中部屋にあります。室員は、各自使用する教科書・資料等を定席に置くこともできます。
 法律の勉強は、ゼミや講義等が重要なのはもちろんですが、その前提として必要不可欠なのが自習です。勉強総時間の8割から9割はこの定席で勉強することとなります。その意味では、定席は非常に大切なものです。真法会研究室には、このように個人の学習をサポートする環境が整っています。

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